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2022年2月24日 (木)

お酒について(ワイン・2杯目)

フレンチ、イタリアンのお店に限らず、
ワインを選択する場合があります。
ひつじ屋さんで、ひつじを食べるとき。

片っぽのお店は この記事 で紹介したお店で、
肉ばっか食べながら、2人でワインを1本。

もう片っぽのお店は、以前はワインが呑み放題でした。
今やこんな時なので、無理になってしまいましたが。。。
あれはアトラクションのように愉しかった。
赤でも白でもいいんです。
その時のお皿の上に載ってるものと、その時の気分で。

ちっちゃな樽を模したサーバーから好きなだけ汲んできます。
呑み過ぎに注意、そしてどんどん水を飲む。
結果、しょっちゅう中座することになりますが、
別に構いません、どんどん飲んで、どんどん中座。

このお店の看板メニューの、2種類の味のひつじ、
パテ・カンパーニュもお気に入りです。
デュカとゆうサラダもこのお店に教わりました。
ひつじのたたきもおススメです。

ワインですが、今は呑み放題ではないので、
おススメのグラスワインを発注します。
そして気付きました。
数種類のグラスワインを発注するのも、また愉しい。
まあお金はかかるけれど、それだけのことはあります。
おススメだけあって、美味しいものが多いし、
自分に合わないと思ったら、次は違うものを頼めばいい。

そうゆえば、ワインは味や香りを四の五のゆうことが多い気がします。
わかったようなことをゆっていますが、
「これ、美味しいね」とゆったワインが、お手頃価格であることが多いです。
映す価値なし、とゆわれてしまいそうですが、
身の丈に合ったものが、口にも合うなんて幸せな味覚だと思っています。

この2つのお店以外でも、J&Rのことを分かってくれるお店では、
その辺りの事情も分かってくれて、お手頃価格の美味しいものを
さりげなくおススメしてくれます。
ワインは四の五のゆうのも愉しい。
ワインそれ自体が、アトラクション要素を多分に含んでいると申せましょう。

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